
出典:https://www.ichinoseakihiro.com/
いちのせ形成外科・皮膚科 眼瞼&フェイスクリニック
長年の大学病院での研鑽と卓越した技術で、確かな美しさと機能の両立を目指すスペシャリスト 一瀬晃洋医師は、神戸大学医学部附属病院にて約20年間にわたり形成外科・美容外科の診療に携わってきた経験を持つ医師です。2008年には同院にて美容外科を開設し、診療科長・准教授として多くの患者の診療にあたってきました。2018年より、いちのせ形成外科皮膚科・眼瞼フェイスクリニックの院長として、大学病院での高度な知見を活かした医療を提供しています。 特に眼瞼下垂(先天性・後天性)の手術においては豊富な実績を有しており、年間800眼以上の執刀経験を誇ります。また、フェイスリフトをはじめとする顔の美容外科手術から、切らない治療まで幅広く対応しています。 日本美容外科学会および日本形成外科学会の専門医資格に加え、日本レーザー医学会専門医、国際美容外科学会(ISAPS)正会員など、国内外で高い専門性を評価されています。形成外科の基盤に基づいた、安全性と審美性の両面を重視する医療を追求し、患者一人ひとりの理想に向き合っています。
長崎県出身
1993年 神戸大学医学部卒業
2003年 神戸大学附属病院形成外科助手
2007年 Toolak cosmetic medical centre (オーストラリア・メルボルン)短期留学
2007年 神戸大学附属病院形成外科 講師
2008年~神戸大学附属病院美容外科開設 診療科長・准教授
2013年 ハワイ大学解剖学講座 客員教授
2018年 神戸大学附属病院美容外科 退職
2018年 いちのせ形成外科皮膚科 眼瞼フェイスクリニック 院長
日本美容外科学会(専門医)
日本形成外科学会(専門医)
日本レーザー医学会専門医
国際美容外科学会(ISAPS)正会員
日本眼科学会正会員