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ルーチェクリニック 銀座院
婦人科形成のパイオニアとして、繊細な悩みにも真摯に向き合うスペシャリスト 佐野仁美医師は、婦人科形成において10年以上の豊富な手術経験を持ち、国内初となる婦人科形成の手術書を執筆した専門家です。小陰唇縮小や副皮除去、デリケートゾーンの黒ずみ除去など、女性特有の悩みに特化した施術を得意としています。また、婦人科形成研究会の代表理事を務めるほか、医師への技術指導セミナーを開催するなど、業界の発展と技術向上に深く貢献しています。 形成外科専門医としての高い技術力に加え、大学院では「創傷治癒」を専門に研究し医学博士を取得。「傷をいかに早く、美しく治すか」という知見を活かした丁寧な施術には定評があります。2005年に筑波大学医学部を卒業後、東京大学や日本医科大学での形成外科勤務を経て、現在はルーチェクリニック銀座院の院長として、多くの患者の人生に寄り添う医療を提供しています。デリケートな悩みで不安を抱えている方も、まずは専門的な知識を有する佐野医師のカウンセリングへご相談ください。
2005年
筑波大学医学部卒業
2007年
東京大学形成外科
2014年
日本医科大学形成外科 助教
2017年
日本医科大学形成外科 講師
2019年
ルーチェクリニック銀座院
東京大学大学院医学博士
日本形成外科学会専門医
日本創傷治癒学会 評議員
日本創傷外科学会 学会誌編集委員