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東京イセアクリニック
30年以上の研鑽が生む、これからの人生に寄り添う美容医療 東京イセアクリニックの総院長を務める吉種克之医師は、形成外科医として30年以上のキャリアを持つ熟練の医師です。二重埋没法や二重切開、目頭・目尻切開といった目周りの手術から、切開を伴う鼻尖形成まで、多岐にわたる専門知識と技術を有しています。吉種医師が最も大切にしているのは「今の美しさだけでなく、これからの人生に寄り添う美容医療」です。症例紹介や診療ポリシーを積極的に発信し、患者様一人ひとりの未来を見据えた誠実な診療を追求しています。 経歴としては、昭和61年に東京医科大学を卒業後、昭和大学形成外科に入局。外科、整形外科、麻酔科での研修を経て、大学関連病院にて形成外科および美容外科の研鑽を積みました。その後、美容外科クリニックの指導医や診察部長を歴任し、平成27年に東京イセアクリニック総院長に就任。日本形成外科学会認定の専門医、および日本美容外科学会認定の専門医資格を保持しています。 長年の経験に基づいた確かな技術で、丁寧な施術を提供します。外見の変化のみならず、その後の人生を前向きに歩むためのパートナーとして、質の高い美容医療を求める方におすすめの医師です。
昭和61年
東京医科大学 卒
昭和大学形成外科 入局
外科、整形外科、麻酔科 研修後
大学関連病院にて形成外科、美容外科 研修
平成7年
神奈川クリニック勤務
理事、指導医、診察部長 歴任
平成22年
東京イセアクリニック 診療部長
平成23年
東京イセアクリニック 渋谷院院長就任
平成27年
東京イセアクリニック総院長就任 銀座院院長と兼務
日本形成外科学会 認定専門医
日本美容外科学会 認定専門医