
出典:https://www.vaser.jp/
こうべ花時計クリニック
形成外科で培った確かな技術と豊富な経験を持つ医師 大野正浩医師は、平成7年に大阪大学医学部を卒業後、大阪大学医学部形成外科に入局。以降、大阪大学医学部附属病院をはじめ、大阪厚生年金病院(現地域医療機能推進機構大阪病院)、兵庫県立こども病院、大阪府立急性期総合医療センター、住友病院といった各医療機関の形成外科にて約9年間にわたり研鑽を積みました。 その後、大塚美容形成外科に入職し、大阪院院長を務めたほか、東京本院、横浜院、名古屋院にて美容外科の診療に従事。長年の形成外科医としての経験を基盤に、平成26年、こうべ花時計クリニックを開設しました。 下瞼のたるみ取り(ハムラ法)や眼瞼下垂症手術など、目元の悩みに対応する施術実績を有しています。長年培ってきた形成外科医としての専門的な知識と経験を活かし、患者様一人ひとりの要望に寄り添った丁寧な診療を心がけています。目元のお悩みなど、美容医療に関するご相談を検討されている方は、ぜひ当院までお問い合わせください。
平成7年 大阪大学医学部卒業 大阪大学医学部形成外科入局
大阪大学医学部付属病院(形成外科)
平成8年 大阪厚生年金病院(現地域医療機能推進機構大阪病院)(形成外科)
平成9年 飯田市立病院(一般外科、麻酔科)
平成10年 兵庫県立こども病院(小児形成外科)
平成11年 大阪府立病院(現大阪府立急性期総合医療センター)(形成外科)
平成14年 住友病院(形成外科)
平成16年 大塚美容形成外科入職
大阪院院長に就任し大阪院のほか東京本院、横浜院、名古屋院にて美容外科の診療に従事
平成26年 こうべ花時計クリニックを開設
不明