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真崎信行

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真崎信行

真崎医院

予約が多い施術

不明

紹介文

真崎信行 先生 世界で認められたプライベートクリニック「真崎医院」の院長を務める美容外科医。各国のセレブやVIPも信頼を寄せる確かな技術を誇り、「切らない眼瞼下垂」の考案者として知られる。特許を取得した医療機器「マサキカフ」や「マサキスキンプロテクター」の開発者としても名高く、その技術は世界で最も権威のある医学雑誌『PRS』でも紹介された。著書に『切らないで治す眼瞼下垂』がある。 1983年に金沢医科大学を卒業後、順天堂大学附属病院麻酔科で麻酔科標榜医を取得。その後、共立美容外科の開院に携わり、総院長を長年務めた実績を持つ。イギリスBBCの番組で名医として紹介されたほか、ドラマ『美しい人』の医療監修を務めるなどメディアからの信頼も厚い。日本美容外科学会(JSAS)専門医、第101回日本美容外科学会学会長などを歴任。現在はNMN療法にも注力し、常に最先端の美容医療を提供し続けている。確固たるキャリアと職人的な技術で、患者一人ひとりの満足を追求する。

経歴

1983年金沢医科大学医学部卒業

順天堂大学附属病院麻酔科へ入局し、麻酔科標榜医取得。

その後、大手美容外科での勤務を経て、1989年共立美容外科・歯科を久次米秋人先生とともに開院。

2007年までに全国に15院を保有する美容外科グループにまで成長。

共立美容外科ではほとんどの著名人を担当。

自ら医療機器の開発にも携わり、脂肪吸引時に使用するマサキスキンプロテクター(傷跡保護器具)を発明し、世界で特許を取得。

日本はもちろん世界中のクリニックで使用され、また世界で最も権威のある医学雑誌『PRS』で紹介される。

BBC(イギリス国営放送)が制作した『美』をテーマにした国際的な特別連続報道番組では、世界に数ある美容クリニックの中から美容外科の名医として選ばれた。

その他、アメリカを代表する一般誌『シカゴトリビューン』より、日本における最新の美容外科手術の事情について取材を受けるなど、海外メディアからも注目されている。

さらには、美容外科をテーマにし人気を博したTBS系列のドラマ『美しい人』の医療監修もおこなう。

その医療技術が認められ、美容外科の名医として海外で行われる数多くの学会より招聘されるなど、世界各国の美容外科の名医との交流も深く、常に最先端の美容医療技術を提供し続けるべく邁進中である。

美容外科の名医としての地位を確立し、よりクオリティーの高い医療提供を実現するべく、2007年8月に東京・代官山に真崎医院を開院。

資格

先進医療医師会

日本美容外科学会(JSAS)

再生医療等委員会

日本美容外科学会専門医

麻酔標榜医

日本形成外科学会 会員

日本美容外科学会 会員

東京ミッドタウンクリニック Noage顧問

第101回日本美容外科学会 学会長