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小松 塁

出典:https://louis-clinic.com/

小松 塁

LOUIS CLINIC 二子玉川院【ルイクリニック】、A CLINIC(エークリニック) 銀座院、A CLINIC(エークリニック) 横浜院

予約が多い施術

目尻切開タレ目形成・グラマラスライン(埋没)二重埋没タレ目形成・グラマラスライン(切開)口角挙上

紹介文

タレ目尻切開の専門家として、美しく歳を重ねるためのサポートを追求する小松 塁先生。 小松 塁先生は、Instagramのプロフィールで「タレ目尻切開の先生」と明言されており、目尻切開、タレ目形成・グラマラスライン(埋没・切開)、二重埋没、口角挙上といった目元・口元の形成に深い専門性を持つ美容外科医です。「美しく歳を重ねていくためのサポート」を理念とし、初期研修で救命救急科を経験されたことから「広い視野をもって患者様に対応できる医師になりたい」という強い想いを持ち、美容医療に携わっています。カウンセラーを置かず、カウンセリングからアフターフォローまで院長自らが責任を持って対応する姿勢も特徴です。 2011年に岩手医科大学を卒業後、東京女子医科大学臨床研修医を経て、同大学救命救急医学講座に入局。その後、大手美容外科、都内美容クリニックでの勤務を経て、2020年には都内美容クリニックの院長に就任し、2021年には技術指導医を務めました。現在は、LOUIS CLINIC 二子玉川院【ルイクリニック】の院長を務めています。日本救急医学会、日本Shock学会、日本美容外科学会(JSAS)の各会員資格を持ち、ジュビダームビスタバイクロスシリーズ講習セミナーを受講修了しています。銀座や横浜での勤務経験を通じて、数多くの症例と向き合い、幅広い知見と経験を培ってきました。 目元や口元の美容医療を検討されている方は、タレ目尻切開を専門とする小松先生の豊富な経験と、患者様一人ひとりに寄り添い責任を持つ医療姿勢のもと、安心感を持ってご相談いただけるでしょう。

経歴

2011年

岩手医科大学 卒業

2014年

東京女子医科大学臨床研修医

2016年

東京女子医科大学救命救急医学講座 入局

2019年

大手美容外科 入職

2019年

都内美容クリニック 入職

2020年

都内美容クリニック 院長 就任

2021年

都内美容クリニック 技術指導医 就任

資格

日本救急医学会会員

日本Shock学会会員

日本美容外科学会会員(JSAS)

ジュビダームビスタバイクロスシリーズ講習セミナー受講修了