
出典:https://aoki-tsuyoshi.com/
TCB東京中央美容外科 広島院
形成外科専門医の技術で理想の目元と小顔を叶える 山内崇史医師は、二重埋没や二重切開などの目元形成をはじめ、ボトックスによるエラ・小顔治療、ヒアルロン酸注入(あご・たるみ・シワ改善)を専門とする美容医師です。形成外科医として培った確かな解剖学的知見に基づき、一人ひとりの骨格やパーツのバランスを見極めた精密な施術を提供しています。 金沢医科大学医学部を卒業後、関西医科大学附属病院や河内総合病院の形成外科にて副医長を歴任。日本形成外科学会認定の専門医として、顔面外傷から再建外科まで幅広い臨床経験を積んでまいりました。現在はTCB東京中央美容外科 広島院の院長として、専門医としての技術と美容医療の審美性を融合させた治療を行っています。 丁寧な診察と的確な提案を大切にしており、コンプレックスの解消に向けたトータルケアを得意としています。2025年10月1日以降の診察予約につきましては、所定の診察料(11,000円)にて承っております。確かな技術に基づいた安心できる美容医療をお探しの方は、ぜひご相談ください。
金沢医科大学医学部 卒業
泉大津市立病院
関西医科大学附属病院 形成外科
河内総合病院 形成外科 副医長
東京中央美容外科 梅田大阪駅前院 部長
東京中央美容外科 広島院 院長
日本形成外科学会 専門医
日本美容外科学会(JSAPS) 会員
日本頭蓋顎顔面外科学会 会員
日本創傷外科学会 会員
日本熱傷学会 会員