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廣比 利次

出典:https://scontent-mxp1-1.cdninstagram.com/

廣比 利次

リッツ美容外科 東京院

予約が多い施術

ルフォー+ssro(両あご)骨切り(あご)骨削り(エラ)骨削り(頬)脂肪吸引(顔)

紹介文

世界が認めるHirohi Methodsの提唱者 骨切り症例6000件超を誇る顔面輪郭手術の権威 廣比医師は、1994年から顔面輪郭骨切りにおいて日本最多級となる6000症例以上の実績を持つ、この分野の第一人者です。特にルフォーやSSROなどの両顎手術、頬骨・エラ・オトガイの輪郭3点、額形成術を専門としています。自ら考案した独自の術式「Hirohi Methods」は、顔面骨骨切り術や鼻形成術、眼瞼形成術など様々な領域で世界的に定着した手法として浸透しており、2025年には日本美容外科学会(JSAS)の会長就任を予定しています。 経歴としては、国立山梨医科大学を卒業後、東京大学形成外科学教室にて研鑽を積み、形成外科・美容外科を専攻しました。1998年には「頬骨骨切り手術」で日本美容外科医師会会長賞を受賞。数々の世界的医学誌に筆頭著者として論文が掲載され、ハワイ大学医学部客員教授や国際美容外科学会(ISAPS)のFACULTY MEMBERにも選出されています。 卓越した技術と圧倒的な経験値に基づき、機能性と審美性の双方を追求する廣比医師の施術は、理想の輪郭を求める多くの患者から厚い信頼を得ています。

経歴

1979年 

東京大学理科II類入学(3年間在学)

1989年 

国立山梨医科大学卒業

東京大学形成外科学教室(波利井清紀教授)に入局。形成外科、美容外科を専攻。

その後、東京警察病院、都立広尾病院、静岡県立総合病院、東京専売病院、竹田総合病院等で美容形成外科学を修得。

2000年2月 

東京・目黒にてリッツ美容外科を開設

2013年1月 

顎矯正手術に対応するために院内に歯科 (矯正歯科、審美歯科)を併設。

顎顔面領域手術に対応するため入院設備(東京都知事・正式認可)を完備。

この間、日本形成外科学会、日本美容外科学会等で数々の論文を発表する。

98年日本美容外科学会総会で発表した「頬骨骨切り手術」が、最高栄誉の日本美容外科医師会会長賞を受賞。

また、第32回日本美容外科学会総会 新手術手技コンテストで発表した「下眼瞼下制術」が会長賞を受賞。

執筆活動では、鼻の専門的な手術書として出版した『鼻形成術』(克誠堂出版)は、多くの形成外科医、美容外科医に評価を受ける。その他、多くの論文を執筆し、美容医学の発展に貢献する。

海外では、『Plastic and Reconstructive Surgery』『Journal of Plastic, Reconstructive & Aesthetic Surgery』『Aesthetic Plastic Surgery』等の 世界的に著名な医学ジャーナルへ論文が掲載される。自ら考案した手術技法(Hirohi Methods)は、顔面骨骨切り術、鼻形成術、眼瞼形成術など様々な領域の美容形成手術で、海外に広く浸透した手術法式として定着している。

2010年 

形成外科、美容外科に関する数々の功績が国際的に認められ、ハワイ大学医学部客員教授に就任。

2016年 

自治医科大学 非常勤講師就任

2016年 

国際美容外科学会(ISAPS)では、FACULTY MEMBERに選出される。

資格

日本美容外科学会(JSAPS)

日本美容外科学会(JSAS)

日本形成外科学会

アメリカ形成外科学会(American Society of Plastic Surgeons)

国際美容外科学会(International Society of Aesthetic Plastic Surgery)

日本口腔外科学会

日本顎変形症学会

日本頭蓋顎顔面外科学会

日本臨床皮膚外科学会

NPO クラニオフェイシャルセンター

GID(性同一性障害)学会

日本美容外科学会(JSAPS)認定専門医

ハワイ大学医学部客員教授

国際美容外科学会(ISAPS) FACULTY (2016Kyoto)