
出典:https://tribeau.jp/doctors/3435
門司 明夫医師は、形成外科の専門知識と長年の臨床経験を基盤に、患者一人ひとりに寄り添った美容医療を提供しています。医学博士(形成外科学)の学位を有し、日本美容外科学会専門医および麻酔科標榜医として、安全面に配慮した施術を追求しています。 得意とする施術は、ヒアルロン酸注入による涙袋形成をはじめ、眉下切開や上まぶたのたるみ取りといった目元のエイジングケア、顔の医療痩身、RF(高周波)を用いたたるみ治療など多岐にわたります。カウンセリングからアフターフォローまで責任を持って対応することを大切にしており、患者の悩みに合わせた丁寧な診療を心がけています。 1996年に聖マリアンナ医科大学医学部を卒業後、同大学病院形成外科に入局。その後、新大阪中央クリニック院長、東京警察病院勤務を経て、2001年より静岡中央クリニック院長を務めています。現在は医療法人社団誠真中央会の理事長、および東京中央クリニックの総院長として、美容外科・形成外科医として研鑽を重ねています。静岡中央クリニックは静岡駅北口より徒歩5分、予約制にて診療を行っています。
1996年
聖マリアンナ医科大学医学部 卒業
1996年
聖マリアンナ医科大学病院 形成外科 入局
1998年
新大阪中央クリニック 院長
2001年-2004年
東京警察病院 勤務
2001年
静岡中央クリニック 院長
2020年
医療法人社団 誠真中央会 理事長
2021年
東京中央クリニック 総院長
医学博士号(形成外科学)
日本美容外科学会認定医(第1003号)
日本美容外科学会認定専門医(第231号)
日本美容外科学会正会員(JSAS・JSAPS)
日本美容外科医師会正会員
日本形成外科医師会正会員
麻酔科標榜医
日本麻酔科学会認定医
日本先進医療医師会正会員
日本アンチエイジング医療協会正会員