
出典:https://tribeau.jp/doctors/3624
美容外科医として40年以上の研鑽を積む高牟禮彰医師は、美容外科川崎クリニック大阪梅田院の院長として、長年の経験に基づいた医療を提供しています。二重埋没法をはじめ、エラや小顔、肩、ふくらはぎへのボトックス注射、ワキ汗治療など、幅広い美容外科施術を専門としています。 1984年に国立大分医科大学を卒業後、渋谷整形外科にて故皆川次郎氏に師事し、美容外科手術の基本手技を習得しました。その後、有名美容外科の院長を歴任し、1990年に川崎クリニックを開業。医学博士の学位を有し、日本美容外科学会認定専門医や日本美容外科医師会優良認定医など、複数の専門資格を保持しています。また、海外の美容形成外科での研修や、国内外の学会での症例発表を重ねるなど、専門性の向上に努めてきました。 患者一人ひとりに向き合い、丁寧なカウンセリングを通じて適切な施術を提案することを大切にしています。美容医療の相談を検討されている方は、クリニックまでお問い合わせください。
1956年3月熊本生まれ。
熊本県立鹿本高校から1984年国立大分医科大学卒業。
渋谷整形外科で故皆川次郎院長に師事。
美容外科手術基本手技全般を習得。
有名美容外科院長を経る。
1990年川崎クリニック開業。
現在、川崎クリニック院長。
ロサンゼルス、サンフランシスコ、ニューポートビーチ、サンジエゴなどの美容形成外科病院にて研修経験
日本美容外科シンポジウム、日本美容外科シンポジストとして、日本美容外科学会で6回の発表経験
国際美容外科学会(アメリカ美容外科学会)にても発表経験
その他、症例発表多数
医学博士
日本美容外科学会会員
日本美容外科学会専門医師制度による認定専門医
日本美容外科医師会優良認定医
日本美容外科医師会認定適正医療機関医
国際美容外科医員
日本抗加齢医学会会員
中国医療整形美容協会栄誉会員