
出典:https://tribeau.jp/doctors/3901
柤野 可南子医師は、目元やたるみの治療を中心に、患者様一人ひとりの自然な美しさを引き出す診療を大切にしています。城本クリニック四日市院の院長を務め、関東および東海地方の各院で診療を行っています。 専門分野として、肌育注射(ジュベルックなど)、リジュラン、ジャルプロといった注入治療をはじめ、ハイフによるたるみケア、ニキビや毛穴に対するピーリング治療に注力しています。大学病院での形成外科・美容外科での研鑽を通じて培った確かな技術と知識を基盤に、丁寧なカウンセリングと施術を心がけています。 2015年に徳島大学医学部を卒業後、東京大学医学部附属病院での初期・後期研修を経て、三重大学医学部附属病院形成外科助教を歴任しました。日本形成外科学会専門医および日本抗加齢医学会専門医の資格を有し、ボトックス施注資格や乳房再建用エキスパンダー・インプラント責任医師としての実績も持ち合わせています。 日々の診療を通じて、医学的根拠に基づいた適切な治療の提案に努めています。ご相談を希望される方は、公式LINEよりお問い合わせください。
2015年
徳島大学医学部医学科卒業
東京大学医学部附属病院初期研修プログラム
2017年
東京大学医学部附属病院形成外科・美容外科後期研修
2019年
三重大学医学部附属病院形成外科助教
2024年
城本クリニック