出典:https://tribeau.jp/doctors/3909
城本クリニック総院長を務める森上和樹医師は、外科医としての確かな経験を背景に、長年美容医療の発展に尽力してきた医師です。日本美容外科学会専門医としての知見を有し、医学博士号を取得するなど、専門性の高い医療を提供しています。 1984年に富山医科薬科大学医学部を卒業後、大阪市立大学医学部附属病院での研修を経て、外科系外科学を専攻しました。その後、田辺中央病院での勤務を経て1991年に城本クリニックへ着任し、長年にわたり多くの症例に向き合ってきました。日本美容外科学会において理事や学会会長、副学会長を務めるなど、美容医療の学術的な研鑽にも深く携わっています。 ボトックスやジュビダームビスタの各種施注資格を有しており、注入治療においても専門的な技術に基づいた対応が可能です。豊富な経験と知識を活かし、患者一人ひとりの悩みに対して誠実に向き合う診療を心がけています。美容医療を通じて、患者が自分らしく過ごせるようサポートを行っています。
1978年
富山医科薬科大学医学部医学科入学
1984年
富山医科薬科大学医学部医学科卒業
1986年
大阪市立大学大学院医学研究科外科系外科学専攻
1990年
大阪市立大学大学院医学研究科外科系外科学修了
1984年
大阪市立大学医学部付属病院研修医
1990年
田辺中央病院医長
1991年
城本クリニック