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小室 好一

出典:https://tribeau.jp/doctors/2262

小室 好一

プラザ美容外科

プラザ美容外科 公式サイト

予約が多い施術

骨切り(あご)骨削り(エラ)その他(輪郭)こめかみ形成輪郭修正

紹介文

小室好一医師紹介 眼瞼下垂のエキスパートとして、自然な二重形成を追求する医師 コムロクリニックの代表を務める小室好一医師は、美容外科医として30年以上の実績を持ちます。特に眼瞼下垂の治療を得意としており、独自の「コムロ式眼瞼下垂」を用いた自然な二重切開の施術に定評があります。令和元年には年間520件以上の症例数を手がけるなど、豊富な臨床経験に基づいた繊細で丁寧な施術を心がけています。 1984年に昭和大学医学部を卒業後、昭和大学藤ヶ丘病院外科にて研鑽を積み、1989年に医学博士号を取得しました。外科医として培った高度な技術と経験を背景に、1991年にコムロクリニックを開院。現在は日本美容外科科学会専門医として、東京銀座院をはじめ宮崎院、大分院にて診療を行っています。 常に最新の治療法を研究し、独自のメソッドを追求する小室医師は、患者様一人ひとりの自然な美しさを引き出すデザインを大切にしています。眼瞼下垂や二重切開に関するお悩みをお持ちの方は、コムロクリニック東京銀座院までご相談ください。

経歴

1984年昭和大学医学部 卒業

昭和大学藤ヶ丘病院 外科勤務

1989年医学博士号 取得

久米川病院 外科勤務

1991年コムロクリニック 銀座院(高田馬場)開院

2005年宮崎院 開院

2010年大分院 転院

2013年銀座院開院

資格

米国アンチエイジング認定医

日本美容外科科学会専門医

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