出典:各クリニック公式サイト
二宮 幸三 医師紹介 医学的根拠に基づいた切らないたるみ治療を追求する医師 東京美容皮膚科クリニック理事長を務める二宮幸三医師は、ハイフ(顔)をはじめとする美容皮膚科医療に注力しています。1998年に東京慈恵会医科大学を卒業後、同大学病院の整形外科および麻酔科にて臨床研修を修了しました。その後、解剖学講座への所属を経て、2010年に東京美容皮膚科クリニックを開設しました。 専門性の高い技術を裏付ける資格として、ウルセラ認定医、サーマクール認定医、スマスセラ指導医の認定を受けており、アラガン・ボトックスビスタ施注資格も保有しています。また、MERZ AESTHETICS ASIA PACIFIC MASTERCLASSへの参加や、疼痛の治療に関する医薬の特許を取得するなど、医学博士として研究と臨床の両面から研鑽を重ねています。 日本美容皮膚科学会、日本整形外科学会、日本アンチエイジング外科学会、日本ヒト細胞学会に所属し、専門知識を活かした診療を行っています。大学病院との連携を大切にしながら、一人ひとりの肌の状態に向き合った医療の提供に努めています。たるみ治療や美容皮膚科領域の相談を検討されている方は、当院までお問い合わせください。
1998年 東京慈恵会医科大学医学部医学科 卒業
2000年 慈恵医大病院 整形外科・麻酔科にて臨床研修終了
2002年 東京慈恵会医科大学解剖学講座第一 所属
2005年 Medical Plastic Surgery Clinic
2006年 Central Clinic 美容外来 開設
2010年 東京美容皮膚科クリニック 開設
2018年 東京美容皮膚科クリニック 移転拡大
医師・医学博士
ウルセラ認定医
サーマクール認定医
スマスセラ指導医
アラガン・ボトックスビスタ施注資格
MERZ AESTHETICS ASIA PACIFIC MASTERCLASS
【所属学会】
日本美容皮膚科学会 正会員
日本整形外科学会
日本アンチエイジング外科学会
日本ヒト細胞学会
【特許】
発明の名称 疼痛の治療のための医薬