
出典:https://tribeau.jp/doctors/4538
若く、美しく、ナチュラルに。日本と韓国の両国で医師免許を取得した李斗行医師は、美容外科医として国内外の豊富な経験を活かした診療を行っています。韓国の大手美容皮膚科での勤務経験を経て、現在は表参道メディカルクリニック表参道院の院長を務めています。 専門分野は、シミ取りレーザーやピコスポットをはじめとする肌治療、ボトックスによるエラ・小顔治療、ハイフを用いた顔の引き締め治療です。昭和大学形成外科での勤務経験もあり、医学的知見に基づいた丁寧なアプローチを大切にしています。日本美容外科学会(JSAPS)正会員として、日進月歩の美容医療技術を追求し続けています。 2011年に韓国東亜大学医学部を卒業後、韓国ソウルサムスン病院での研修や海軍病院での勤務、韓国国内の美容クリニックでの研鑽を積みました。その後、日本国内の昭和大学病院や形成外科での勤務を経て、現在は表参道メディカルクリニックおよびケセラスキンケアクリニックにて診療にあたっています。一人ひとりの個性を尊重した自然な仕上がりを目指し、患者様の悩みに対して誠実に向き合う診療を心がけています。
2011年
韓国東亜大学 医学部 卒業
2012年
韓国ソウルサムスン病院(初期研修医)勤務
2013年
韓国ソウルサムスン病院(専攻医)勤務
2016年
韓国海軍病院 勤務
2019年
ドリームヘアラインクリニック(韓国美容外科クリニック)勤務
2021年
Ppeumクリニック(韓国美容クリニック)勤務
2022年
昭和大学病院(初期研修医)勤務
2024年
昭和大学藤が丘病院形成外科 勤務
表参道メディカルクリニック 入職
表参道メディカルクリニック横浜院 院長就任
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