
出典:各クリニック公式サイト
目元の解剖学を知り尽くした、ナチュラルで美しい仕上がりを追求する形成外科出身のスペシャリスト。 野口祥世医師は、形成外科医として16年の研鑽を積み、確かな技術力と解剖学的知見に基づいた目元治療を強みとしています。「野口切開」と称される独自の術式では、切開法でありながらナチュラルな目元を実現し、患者一人ひとりの骨格や組織に適したオーダーメイドの治療を提供しています。湘南美容クリニック内において、目元切開の症例件数全国1位(2025年下半期)を誇るなど、圧倒的な臨床経験を有しています。 1997年にWashington University in St.Louisを卒業後、2006年に奈良県立医科大学を卒業。その後、形成外科医として関西医科大学付属枚方病院や市立岸和田市民病院などで経験を重ね、2018年より湘南美容クリニックに勤務。現在は大阪京橋院の院長として診療にあたっています。日本形成外科学会や日本頭蓋顎顔面外科学会などの学会に所属し、美容外科専門医(JSAS)の資格を持つほか、ボトックスビスタやジュビダームビスタの認定医としても専門性を発揮しています。 丁寧なカウンセリングと組織へのダメージに配慮した施術を心掛けており、目元の悩みに対し、専門的な知見から最適な治療方針を提案いたします。確かな実績を持つ医師のもとで、理想の目元を目指したい方はぜひご相談ください。
1997年 Washington University in St.Louis 卒業
2006年 奈良県立医科大学 卒業
2008年 八尾市立病院 初期臨床研修
2010年 関西医科大学付属枚方病院 形成外科、葛西形成外科、市立岸和田市民病院 形成外科 勤務
2018年 湘南美容クリニック入職
2018年 湘南美容クリニック 大阪堺東院院長就任
2020年 湘南美容クリニック 大阪京橋院院長就任