出典:https://tribeau.jp/doctors/5011
塩見涼菜医師は、ボトックス治療を中心に患者一人ひとりの悩みに寄り添った美容医療を提供しています。特に口角、額、あご、エラ、バニーラインといった表情筋へのアプローチを得意としており、解剖学的な知見に基づいた丁寧な施術を心がけています。 2021年に岐阜大学医学部を卒業後、淡海医療センターでの初期臨床研修を経て、大阪市立総合医療センターの麻酔科にて研鑽を積みました。その後、大手美容外科クリニックでの勤務を経て、2026年6月よりフィラークリニック心斎橋院の院長に就任しています。また、TCB東京中央美容外科 堺院にも勤務しており、日本麻酔科学会の会員として医学的根拠に基づいた診療を行っています。 学術面では、肌育に関する研究論文が日本先端医療医学会の学会誌に掲載されるなど、最新の知見を臨床へ還元する活動にも取り組んでいます。専門的な知識と経験を活かし、患者の希望に合わせた治療計画の提案に努めています。美容医療を通じて自分らしい美しさを目指す方々の相談に応じます。
2021年 3月
岐阜大学医学部 卒業
2023年 3月
淡海医療センター 初期臨床研修 終了
2023年 4月
大阪市立総合医療センター麻酔科勤務
その後、大手美容外科クリニックにて研鑽を積む
2026年 6月
フィラークリニック心斎橋院 院長となる
日本麻酔科学会 会員
このページは、Instagramのプロフィールに貼るリンク先にできます。 SNSだけでなく、予約ページへの導線・症例写真・経歴まで1ページに。 無料でご利用いただけます。
無料ではじめる →