
出典:各クリニック公式サイト
室孝明先生は、「『整形感ゼロ』の自然な美しさを追求する」を理念とする目鼻アンチエイジング専門医です。特に二重埋没、鼻尖形成(切開)、鼻中隔延長(切開)、小鼻縮小(切開)、二重切開といった目鼻の形成を得意とし、傷跡とデザインには強いこだわりを持ち、高い評価を得ています。他院修正や、患者様の魅力を最大限に引き出すスペシャリストとしても知られています。 2002年に埼玉医科大学を卒業後、東邦大学医療センター大森病院形成外科などで研鑽を積み、複数の病院で形成外科主任を務めました。2011年にはヴェリテクリニックに入職し、2012年にはヴェリテクリニック福岡院長に就任。2017年にビスポーククリニックを開院し、現在は統括院長として活動しています。 これまでの治療実績は23年以上にわたり、学会講演も75回以上と豊富です。日本形成外科学会認定専門医、日本美容外科学会(JSAPS)認定専門医、日本抗加齢医学会認定専門医の資格を有し、日本美容外科学会(JSAPS)評議員や学会理事も務めています。大学認定施設での勤務経験もあり、美容医療メディアでの情報発信や、世界最大級の美容医療国際学会IMCAS PARISへの参加など、多岐にわたる実績を持ちます。 患者様一人ひとりに合わせた綿密なカウンセリングを重視し、理想のイメージを共有することで、最適な治療を提供します。「整形感のない自然な仕上がり」や「他院修正」でお悩みの方、傷跡やデザインにこだわりたい方、目鼻のアンチエイジングを検討されている方は、室孝明先生にご相談ください。
2002年 埼玉医科大学卒業
2002年 東邦大学医療センター大森病院 形成外科
2005年 東邦大学医療センター大橋病院 形成外科 主任
2006年 星総合病院 一般外科・乳腺外科
2008年 東邦大学医療センター佐倉病院 形成外科 主任
2010年 東京手の外科スポーツ医学研究所・明神町クリニック・医療法人八九十会理事を経て
2011年 ヴェリテクリニック入職
2012年 ヴェリテクリニック福岡院院長
2017年 ビスポーククリニック 開院