
出典:https://tribeau.jp/doctors/3073
顔もボディも最高のシルエットを提案する形成外科専門医 柘植琢哉医師は、東京美容外科赤坂院院長を務める医学博士です。「顔もボディも最高のシルエット」を目指すという理念を掲げ、輪郭骨切り(エラ・あご)や豊胸、鼻形成などの外科手術を専門としています。豊富な症例数に基づいた確かな技術力を強みとし、患者一人ひとりの希望に合わせた施術方法を提案することで、骨格から美しさを整えることを得意としています。 2013年に浜松医科大学医学部を卒業後、国立国際医療研究センター病院での研修を経て、日本医科大学付属病院形成外科・再建外科・美容外科、日本医科大学武蔵小杉病院形成外科医局長、八潮中央総合病院形成外科医長など、長年にわたり形成外科・再建外科の研鑽を積んできました。現在は東京美容外科赤坂院院長として診療にあたる傍ら、大学病院の非常勤講師も務めています。 日本形成外科学会認定専門医の資格を有し、二重埋没や目頭切開、ヒアルロン酸注入(唇)などの目元・口元の施術から高度な骨切りまで幅広く対応しています。理想の輪郭やボディラインの実現を目指す方は、ぜひ一度ご相談ください。
2013年 国立国際医療研究センター病院にて研修終了
2015年 日本医科大学付属病院 形成外科・再建外科・美容外科
2017年 会津中央病院 形成外科・美容外科
2018年 日本医科大学付属病院 高度救命救急センター
2019年 日本医科大学武蔵小杉病院 形成外科医局長
2019年 八潮中央総合病院 皮膚科・形成外科 医長
2020年 日本医科大学付属病院 形成外科・再建外科・美容外科
2021年 東京美容外科 横浜院 院長
2024年8月 東京美容外科 赤坂院 院長を務める
不明