
出典:https://tribeau.jp/doctors/3431
銀座高須クリニックに勤務する赤石渉医師は、日本形成外科学会認定の形成外科専門医として、目元や鼻、フェイスリフトなど幅広い美容外科手術を手掛けています。顕微鏡手術コンテストでの準優勝経験を持ち、繊細な手技を要する手術において高い技術力を追求しています。 2013年に東京医科歯科大学医学部を卒業後、東京慈恵会医科大学形成外科をはじめ、富士市立中央病院やがん・感染症センター都立駒込病院など、形成外科の臨床現場で研鑽を積んできました。富士市立中央病院では形成外科診療科長を務めた経歴を持ち、2022年より高須クリニックにて診療を行っています。 専門分野である口唇縮小術や、鼻・あごへのヒアルロン酸注入をはじめ、埋没法や全切開法による二重整形、眼瞼下垂の手術など、患者一人ひとりの骨格や組織に適した施術を提案しています。日本形成外科学会および日本美容外科学会(JSAS・JSAPS)の正会員として、医学的根拠に基づいた安全な医療の提供を心がけています。目元や輪郭の悩みについて、丁寧なカウンセリングを通じてサポートいたします。
2013年
東京医科歯科大学医学部医学科卒業
2015年
東京慈恵会医科大学形成外科
2016年
富士市立中央病院形成外科
2017年
がん・感染症センター都立駒込病院
2018年
東京慈恵会医科大学附属病院
2020年
富士市立中央病院形成外科診療科長
2022年
高須クリニック入職