出典:https://tribeau.jp/doctors/2640
日本医科大学附属病院皮膚科非常勤講師
大塚 洋平 医師のご紹介 皮膚科専門医としての知見を活かした美容医療の提供 大塚洋平医師は、ヒアルロン酸注入による額やこめかみの形成、たるみ・シワ改善のための肌ヒアルロン酸注入、およびボトックスを用いたエラ・小顔治療を専門としています。解剖学的な理解に基づき、患者様一人ひとりの骨格や肌の状態に合わせた施術を心がけています。 2007年に東京女子医科大学付属病院で研修医として研鑽を積み、2010年より日本医科大学付属病院皮膚科に入局しました。その後、日本医科大学大学院医学研究科にて微生物学免疫学を専攻し、日本医科大学千葉北総病院皮膚科での勤務を経て、現在はTHE CAPSULE CLINICおよびAPスキンクリニック銀座にて診療を行っています。日本皮膚科学会認定皮膚科専門医、日本免疫学会会員、医学博士の資格を有しており、皮膚の専門家として医学的根拠に基づいた美容皮膚科診療を提供しています。 美容医療を通じて、患者様が本来持つ美しさを引き出すお手伝いをいたします。施術に関するご相談やご不明な点は、お気軽にお問い合わせください。
2007年
東京女子医科大学付属病院 研修医
2010年
日本医科大学付属病院 皮膚科入局
日本医科大学大学院医学研究科微生物学免疫学
日本医科大学千葉北総病院皮膚科