
出典:https://tribeau.jp/doctors/3914
小木曽クリニック
小木曽クリニック院長を務める小木曽祐一医師は、35年以上にわたり美容外科医療に携わってきた経験豊富な医師です。特に顔面輪郭形成術においては、切除骨の大きさや仕上がりが注目されており、年間100例、過去35年以上で3500件を超える豊富な実績を有しています。あごやエラの骨削りといった輪郭形成のほか、二重埋没、ヒアルロン酸溶解、水光注射など、顔面・目・鼻を中心とした幅広い施術に対応しています。 1982年に岐阜大学医学部を卒業後、ドイツのHeidelberg大学への留学や循環器内科での研鑽を経て、医学博士号を取得しました。日本美容外科学会専門医をはじめ、日本頭蓋顎顔面外科学会、日本形成外科学会など複数の学会に所属し、専門的な知見に基づいた医療を提供しています。患者の希望を尊重し、洗練された美容医療を通じて社会の幸福に貢献することを理念としています。現在、クリニックの公式LINEでは情報配信を行っており、相談を検討されている方は活用が可能です。
1982年 岐阜大学医学部卒
1982年 西ドイツ(現ドイツ)Heidelberg大学
Manheim病院頭頚部外科留学
1983年 岐阜大学医学部第2内科(循環器)入局
1986年 岐北総合病院循環器内科
1987年 国立岐阜病院循環器科(心臓カテーテル)
1988年 コムロ美容外科非常勤勤務、名古屋院院長、宮崎院院長
1993年 岐阜大学医学部第2内科講座(心音・心臓超音波研究)
にて医学博士号取得
1995年 医療法人社団友愛会岩砂病院副院長
2002年 コムロ美容外科医療局長兼大阪院院長
2005年 小木曽クリニック開院
2015年 小木曽クリニック新規移転開院