
出典:https://tribeau.jp/doctors/2240
小室 裕造 医師紹介 目の下のクマ取り・ハムラ法施術の第一人者として、確かな解剖学的知識に基づいた診療を行う医師です。帝京大学医学部形成・口腔顎顔面外科学講座教授、順天堂大学医学部客員教授を務め、学術的な知見と臨床経験を融合させた医療を提供しています。 昭和61年に千葉大学医学部を卒業後、東京大学医学部附属病院形成外科での勤務を経て、順天堂大学医学部助教授、同附属浦安病院教授などを歴任しました。平成27年からは帝京大学医学部にて後進の育成と臨床に従事しています。日本形成外科学会および日本美容外科学会(JSAPS)の専門医資格を有し、日本形成外科学会監事や第48回日本美容外科学会(JSAPS)会長を務めるなど、形成外科・美容外科領域において多角的な実績を積み重ねてきました。 日本頭蓋顎顔面外科学会専門医、日本形成外科学会皮膚腫瘍外科指導専門医など、複数の専門資格を保持しています。THE ONE.にて、専門的な知見を活かした丁寧な診療を行っています。
昭和61年 千葉大学医学部卒業
昭和61年 東京大学医学部附属病院 形成外科
昭和63年 東京都立駒込病院 形成外科
平成 3年 東京大学医学部 形成外科
平成 5年 総合病院国保旭中央病院 形成外科医長
平成 7年 東京警察病院 形成外科医員
平成10年 順天堂大学医学部形成外科 講師
平成11年 米国エール大学形成外科 留学
平成13年 順天堂大学医学部形成外科 助教授
平成22年 順天堂大学医学部附属浦安病院形成外科・美容外科 教授
平成27年 帝京大学医学部形成・口腔顎顔面外科講座 教授