
出典:https://tribeau.jp/doctors/3120
美容医療の道を歩み続け16年、全国9院を展開するエルムクリニックの理事長を務める相原一仁医師は、高校中退からニートを経て医師となった異色の経歴を持つ美容皮膚科医です。患者一人ひとりの悩みに寄り添う姿勢を大切にし、特に糸リフトやヒアルロン酸注入、ボトックスを用いた小顔治療を得意としています。 2008年に広島大学医学部を卒業後、総合病院での勤務を経て、2011年にエルムクリニック広島院を開業しました。現在は医療法人ELMの理事長として、技術力へのこだわりを追求し続けています。日本美容皮膚科学会の会員であり、ジュビダームビスタ認定医およびボトックスビスタ認定医の資格を有しています。 専門分野は肌ヒアルロン酸注入によるたるみ・シワ改善、ボトックスによるエラ・小顔治療、下まぶたたるみ取りのほか、ハイドラフェイシャルを用いた毛穴洗浄やフラクショナルレーザーによるニキビ跡・毛穴ケアなど多岐にわたります。VENUS LIFTや肌育注射、ポテンツァ、ハイフといった最新の治療にも精通しており、確かな技術に基づいた丁寧な施術を提供しています。美容医療を通じて、患者の理想を叶えるためのサポートを行っています。
2008年
広島大学医学部 卒業
2008年 4月
総合病院 福島生協病院 勤務
2011年 4月
美容皮膚科 エルムクリニック 広島院 開業
2013年 2月
医療法人ELM 理事長就任
日本美容皮膚科学会会員
ジュビダームビスタ認定医
ボトックスビスタ認定医